2013年03月02日

LEDの光量低下

こんばんはくろはげです。


10数年前、世にLEDの防水ライトが出始めたとき、いの一番に購入し使い始めました。
ホームセンターで4LEDが2980円くらいだったかな?
実用にはまだまだ光量が足りなくて通常の白熱電球を光源に持つ東芝製のライトをメインとして使っていました。

その後、LED7個搭載のモノが発売されて夜間の作業などでは電池の持続時間が長いこともあって重宝しましたがやはり光量は及第点という感じです。


さらに技術は進んでプリンストンテックのサイドエミットLED搭載1wの高出力のモノが出始めやっと実用に耐えうる製品が出てきました。
さらに時代は流れ高性能なライトが出てくるとハロゲン球を使用する東芝のライトは大きいので使わなくなり現在では150ルーメン程度のライトを常備しています。

これらのライトを使っていて思うのですが購入直後より数ヶ月から一年程度経過するとなぜだか光量が落ちたように感じます。
記憶値がそうさせるのか、実際に光量が落ちてるのか新品と中古で比べたことも無く光量を調べる機械も持ってないので何とも言えません。


自宅のダウンライトや洗面所の鏡台に使っているLED電球とて同じ。
買ったときはもうちょっと明るかったよな〜なんて思うこともしばしば。


だれ?
歳を取ると瞳孔が狭まってくるなんて言ってる奴は!


posted by くろはげ at 17:00| ホノルル ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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